≪第067時間目≫ ガボン共和国の歴史

フランスとの結びつきに理解を新たにしました、ガボン共和国の授業です。

<授業内容>
・14世紀はじめ頃バンツー族がやってきた
・1800年代にフランスが保護領を作った
・1910年フランス領赤道アフリカの一部になる
・シュバイツァーさんが献身的医療活動を行ったところです
・1960年独立
・ムバ大統領は失脚しても大丈夫、フランス軍が助けてくれる
・ボンゴ大統領は41年間の長期独裁
・現在のガボン共和国について

<犬山のリトルワールドの話>
・シュバイツァー博士の故郷アルザス地方の民族衣装を着てみました。

アルザスの民族衣装です

アルザスの民族衣装です

・ガボンでも食べられている?、ワニ肉を食べました。

真ん中の白いのがワニの肉です。手前がダチョウ、奥がラクダです。

真ん中の白いのがワニの肉です。手前がダチョウ、奥がラクダです。

次回はまきちゃん先生のリトアニアの授業です!お楽しみに~


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